昨年の交流会の討論、反省点などを踏まえた特集あり。庭の写真はよりワイドに、内容充実を着実に図りながら表紙は第1号より一貫して同じデザインを保ち続けています。編集・レイアウトの実質的責任者K氏のこだわりに共感を覚えます。